ストレージの追加

ストレージプラン

Chatworkの有料プラン(スタンダードプラン、プロフェッショナルプラン)を利用中の場合、1ユーザーあたり10GBのストレージ
容量が付与されます。さらにこの容量は、組織内で分け合うことが可能です。たとえば、5名の組織でChatworkを使う場合、組織内で
合計5名x10GB=50GBのストレージ容量を使用することができます。50GBのストレージ容量のうち、1名が30GBを使用し、のこりの4名
が20GBを分け合うといった使い方も可能です。また、有料プランを利用中の場合に限り、ストレージ容量を追加で購入することも可能です。

Chatworkのストレージ容量を追加する方法

ストレージ容量が不足しており、かつChatwork上でデータを削除することが難しい場合は、ストレージ容量を追加購入してください。
ストレージ容量の追加購入は、有料プラン(スタンダードプラン・プロフェッショナルプラン)利用中の場合のみ可能です。

ストレージ月間契約年間契約
100GB2,000円/月20,000円/年
200GB4,000円/月40,000円/年
400GB6,000円/月60,000円/年
1000GB10,000円/月100,000円/年


※価格はすべて税込価格です
※ストレージ追加はご契約者様よりマイページからお申し込み可能。
※ご契約の月間、年間によりストレージ追加も同一契約となります。

ストレージ月間契約年間契約
100GB2,000円/月20,000円/年
200GB4,000円/月40,000円/年
400GB6,000円/月60,000円/年
1000GB10,000円/月100,000円/年

※価格はすべて税込価格です
※ストレージ追加はご契約者様よりマイページからお申し込み可能。
※ご契約の月間、年間によりストレージ追加も同一契約となります。

よくある質問

Chatworkのストレージ容量とは?

Chatworkでやりとりされるメッセージやファイルなど、ご利用開始から現在までに送信されたすべてのデータは、Chatwork上に保存されます。Chatworkのストレージ容量とは、Chatwork上に保存することのできるデータの総量のことです。Chatworkでは、データを送信したユーザーがストレージ容量を消費します。

Chatworkのプランごとのストレージ容量?

Chatworkの有料プラン(スタンダードプラン、プロフェッショナルプラン)を利用中の場合、1ユーザーあたり10GB
ストレージ容量が付与されます。さらにこの容量は、組織内で分け合うことが可能です。たとえば、5名の組織でChatworkを使う場合、組織内で合計5名x10GB=50GBのストレージ容量を使用することができます。50GBのストレージ容量のうち、1名が30GBを使用し、のこりの4名が20GBを分け合うといった使い方も可能です。また、有料プランを利用中の場合に限り、ストレージ容量を追加で購入することも可能です。

Chatworkのストレージ容量が不足するとどうなる?

予期せぬストレージ容量不足を避けるために、日頃からストレージ容量の利用状況をこまめに確認しておくことを
おすすめします。ストレージ容量の利用状況を確認する方法は以下の二つがあります。

  • Chatworkでストレージ容量の使用率が90%を超えると、画面上部のファイル管理アイコンに警告が表示されます。
  • ファイル管理機能からストレージ容量の利用状況を詳しく確認することもできます。右上のファイル管理アイコンをクリックします。
Chatworkのストレージ容量を追加する方法は?

ストレージ容量が不足しており、かつChatwork上でデータを削除することが難しい場合は、ストレージ容量を追加
購入してください。なお有料プランを利用中のユーザーの中でも、組織管理者のみがストレージ容量を追加できます。
スタンダードプランの組織管理者であれば管理者ページから、プロフェッショナルプランの組織管理者であれば問い合せ
フォームからお申し込みください。

Chatworkのストレージ容量を管理するポイントは?

Chatworkでストレージ容量を追加する場合やストレージ容量の使い方にはいくつかポイントがあります。Chatworkでファイルをやりとりする場合はおさえておきましょう。

  • ストレージ容量はユーザー単位で追加ができない
    ストレージ容量の追加は、有料プラン契約の組織単位でのみおこなうことができます。特定のユーザーに対してのみストレージ容量を追加することはできません。また、ストレージ容量は100GB単位で追加することができます。
  • 解約したユーザーが過去に送信したファイルもストレージ容量を消費する
    過去にメッセージやファイルを送信した組織内ユーザーが途中解約(アカウント削除)した場合、同じ組織のユーザーが参加しているグループチャットまたはダイレクトチャット上でファイルは削除されず残り続けます。この場合、ファイルのオーナーが「所属組織」に変更され、所属組織のストレージ容量を消費します。
    ストレージ容量を空けたい場合は、該当のファイルを一つずつ削除するか、ファイルが共有されたチャットごと削除します。
Chatworkでファイル管理するならストレージ容量の追加がおすすめ

Chatwork(チャットワーク)では、画像はもちろん動画などの大容量ファイルを送信することもできます。ただし、Chatwork上で送信できるデータの総量には上限があり、上限に達するとそれ以上のデータ送信ができなくなってしまいます。有料プランでは1ユーザーあたり10GBのデータを送信できます。